【初級/Excel講座】SUM関数!合計*初めての計算(中級の方も)Officeトレーナーが教える講座

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Excel初級 合計をめちゃくちゃ丁寧に解説します。1秒でできる縦横集計から、全く初めての方・今まで手順だけウル覚えの方もしっかりこの動画を観たら理解ができるように作っています。繰り返し観ていただくとより理解できます。

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はじめての合計

●計算式の基本の入れ方
●セル参照とは
●式のコピー
●コピーした時の範囲にグルグル回るネオンを消す
●四則演算のマークを挿入する方法
●SUM関数
●関数挿入の基本方法
動画内ではFx関数の挿入ボタンを利用しています。数式タブからでも手入力でもOKです。
●文字列を入れたらエラーが起きた時の理由
●離れた所の合計を出す
●引数の優先順位について(縦/横の自動範囲選択)
●カンマやコロンの意味

宣言をしてから要素

計算式を入れる場合、答えを表示したいセルを選択してから「=」を入力しましょう。するとExcelは計算モード状態に入ります。7:35秒

一度計算式を入れたセルの中身をもう一度確認する場合はダブルクリック

セルをダブルクリックすると、色分けされて直感的に場所の確認ができるようになります。8:02

掛け算はアスタリスク* 割り算は/スラッシュ

計算式は=で始まり、プラスやマイナス・アスタリスクやスラッシュで計算します。掛け算はアスタリスク・割り算は/でExcelでは計算します。11:53

合計を出す関数 SUM関数

SUM関数の(  )の中身は足し合わせたい範囲を示します。:は「から」に該当します。範囲が隣接している場合に●●から●●までというように表します。,は(カンマ)「と」という意味を表します。手入力する場合にも:や,を使って表しても結構です。今回の動画ではFxのボタンから行なっておりますが、数式タブから行なっても良いでしょう。

エラーが表示される

文字を入れるとエラーが入ってしまうことがあります。四則演算で計算式を入れた場合に起こります。合計を表示させる場合にはSUM関数で行うとエラーになりません。

行を追加してもSUM関数は範囲を自動的に広げますが四則演算ではセル範囲が広がらず限定されます。それぞれ利用シーンに合わせて式をいれると良いでしょう。28:03

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